最近の活動
第2回研究会(8月4日)では、第一回レクチャーに先立ち受講生の方へ出されていた課題「川俣正のアートプロジェクトをアーカイブするためにはどのようなものを収集・保存すべきなのか」について、川俣氏のレクチャーを受けて、4人づつ…
第2回レクチャー「アーカイヴ的思考(archival mind)について」は、講師に慶應義塾大学 アート・センター アーカイヴ担当、上崎 千氏をお迎えして、8月19日(木)19:00から開催します。 今回は、3331 P…
猛暑の続く8月4日(水)午後7時より、第2回研究会を開催しました。 前半は、アート&ソサイエティ研究センターの理事で慶応義塾大学教授、熊倉敬聡氏の「アートプロジェクトとは何か」についての講義があり、後半は、第一回レクチャ…
7月24日(土)の第1回、川俣正氏によるレクチャー「プロセスとしてのアーカイブ」のサマリーを掲載しています。 http://www.art-society.com/parchive/?p=125 また、当日配信したU-s…
7月24日、3331Arts Chiyoda内の302レクチャールームにて、川俣正氏による「プロセスとしてのアーカイブ」のレクチャーが行われた。これはP+ARCHIVEゼミが主催するアーカイブ・レクチャーの第一回目に当た…
「アート活動としてのアーカイブ」ゼミ第一回の川俣正氏によるレクチャーが先週の土曜、無事に終わった.川俣氏自身のアートプロジェクトを記録する考え方や,プロジェクトをアーカイブ化する困難性について,制作者であるアーティストの…
今週の土曜日、7月24日(土)午後7時から第1回レクチャー「プロセスとしてのアーカイブ」 を講師に川俣正氏お迎えして開催致します。 7月20日から始まった瀬戸内国際芸術祭への出品など、いくつのかプロジェクトを進行中の川俣…
1)第一回レクチャーに先立ち、川俣正のアートプロジェクトをアーカイブするためにはどのようなものを収集・保存すべきなのか考えてみてください。 ※形態はA4一枚程度にまとめること。これはA4いっぱいの文字数を要求しているとい…
インターンの中村です! 7月8日は待ちに待った第1回研究会でした。 ご参加くださいました皆さま、お疲れ様でした。 また残念ながら初回にお会い出来なかった皆さま、 これから始まるレクチャーシリーズなどでお会い出来るのを楽し…
P+ARCHIVE 「アート活動としてのアーカイブ 」ゼミが7月8日、いよいよスタートしました! 参加者へのお礼を込めて簡単にご報告します。 第1回研究会は初顔合わせということで、ちょっとドキドキでしたが、受講生のみな…
Tokyo Art Research Lab、P+ARCHIVEゼミ「アート活動としてのアーカイブ」に応募いただいたみなさん、ありがとうございました。 今回開催されるTokyo Art Research Labの中で、P…
6月も中旬になり、そろそろ「P+ARCHIVE」レクチャー受講の応募締め切り(6月18日)が近づいてきました。 われわれP+スタッフも、レクチャーや研究会のレジュメ作りがいよいよ急事になってきました。 初回のレクチャーは…
Tokyo Art Research Lab、P+ARCHIVEゼミ「アート活動としてのアーカイブ」受講募集中です! アート・プロジェクト、パブリック・アートのアーカイブにご興味のある方、ぜひご参加下さい。 受講いただく…