公開空地アート・プロジェクト 瀧健太郎氏インタビュー



瀧健太郎 Kentaro Taki
1973年大阪生まれ。2002年文化庁派遣芸術家研修員、2003年ポーラ美術振興財団の研修員として、ドイツ・カールスルーエ造形専科大でメディアアートを学ぶ。ビデオ作品やインスタレーション、パフォーマンス、執筆活動などの傍ら、展覧会の企画、プロデュースを行う。展覧会に2007年「目黒の新進作家 -七人の作家、7つの表現」、’09年「Aviso Especial」(セントロ・マルチメディア、メキシコシティ)、「Nippon Connection2009」(ゲーテ大学、独フランクフルト)、「第一回所沢アートビエンナーレ引込線」、「アジアンアートビエンナーレ2009」(台湾国立美術館)、「Video Life」(2011,中嶋興との2人点,St Pauls Gallery、ニュージーランド, オークランド)など国内外での発表多数。横浜トリエンナーレの1会場として開催中の「黄金町バザール2011」では夜間の町並みに映像投影する作品を展示。

http://takiscope.jp/

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