Public Art Magazine Vol.3(配布終了)

Public Art Magazine Vol.3
Special Issue | エディトリアル アートスペース

  • インタビュー 中村政人氏 3331Arts Chiyoda 統括ディレクター
  • 未来の雑居ビル 紺屋2023 /野田恒雄
  • 『するところ』とSHIBAURA HOUSE〜まちに開かれていく企業の実践 /伊東 勝
  • 「神谷町オープンテラス」発起人 松本圭介氏インタビュー
  • ラ・ボルト精神病院について エディトリアルスペースには隙間と余白がある /三脇康生
Report
  • ベルリン 公共空間の芸術 /Elfriede Müller
  • 2020年美術館のためのプレイスメイキング 5つの戦略 /Cynthia Nikitin
  • トーキョーワンダーサイト 今村有策館長に聞く
  • 連結的アーカイヴの可能性 —デジタルネットワークの時代において /四方幸子
28頁、オールカラー

ご希望の方は下記のメールフォームに必要事項をご記入の上、お申し込みください。

お名前
e-Mail
郵便番号
住所
電話番号
部数
備考

| |

「P+ARCHIVE」 PROJECT DOCUMENTATION

『地域・社会に関わるアートアーカイブ・プロジェクト』 P+ARCHIVE 一年の活動記録

ドキュメンテーション アーカイブの運営者、研究者、アーティストとして自身の活動を記録し続ける川俣正などを招いた連続レクチャーや、現在進行形のアート・プロジェクトを実際にアーカイブ化することを試みた月1回の研究会などの全記録をまとめたドキュメンテーション。

http://www.art-society.com/parchive/new/documentation.html

| |

アート・アーカイブ ガイドブックβ版

アートアーカイブ ガイドブックβ版本ガイドブックはアート・プロジェクトの活動の記録・保存方法を紹介することを主な目的とした案内書であり、アーカイブの知識を持たない初心者でもガイドに沿って作業を進めれば、プロジェクトの記録・保存が可能となるよう工夫されています。

http://www.art-society.com/parchive/new/guidebook_beta.html

| |

Public Art Magazine Vol.2(配布終了)


特集:建築・都市・ランドスケープデザインとアートの横断領域
由本みどり、小杉浩久、大野博史、池田一、北川貴好、等

インタビュー:アンドレア・ジッテル(アーティスト)、西野達(アーティスト)
リポート:「東京アートポイント計画」、「ソウル市の都市デザイン政策」、「中之条ビエンナーレ」、「別府現代芸術フェスティバル」、「堂島ビエンナーレ」、「水都大阪2009」等
その他海外・国内プロジェクト・レビュー、Bookレビュー等

36頁、オールカラー

| |

Public Art Magazine Vol.1(配布終了)


・特集 「地域再生とアート」:多様な挑戦<日本・ヨーロッパ・アメリカ>
・インタビュー
・国内・海外プロジェクト・レビュー
・Public Art Reviewマガジンからの提携記事
・レポート メルボルン市「Laneway Commissions」小川愛
「コミュニケーション・アート講座」BankArt Scoolでの実践 岩井成昭
・論考 熊倉敬聡
30頁、オールカラー

| |

Public Art Magazine Vol.0(配布終了)


リポート:『パブリックアート -日本と英国の場合-』 エリザベス・ノーマン

『9-11 同時多発テロ メモリアル』 山東めぐみ (ロサンジェルス マンハッタンビーチ市文化芸術課スーパーバイザー)

インタビュー:森 弘治 (アーティスト)

『リトルボーイ展』(坂知夏)、『Flying Carpet』(セイエッド・アラビ)、『Condition of Anonymity』(キム・スージャ)、「アートコンサルタントへの質問」、「むろうアートアルカディア」計画」、「アメリカのパブリックアートの動向-シアトル市の事例-」、「アーティストの役割-ブラジルストリートチルドレンとワークショップ-」、その他海外・国内プロジェクト・レビュー

| |